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30 August

祝!Xperia ray発売

  • 2011年8月30日
  • category : gadget
  • tag :

祝!と言っても自分が買ったわけではありませんが!

Xperia Arcを小型化したような機種になりますが
テレビCMでも「女性に是非~」というキャッチで展開しているようですね。

他メーカーでも女性をターゲットにした機種がありますが
現状、デザイン以外に女性に特化したトコロが少ないのが微妙なところですよね。

デザインにしてもカラバリを女性に人気な色にしたり
端末の角に丸みを作ったり、キー配置に気を使い10キーを残したり…

Xperia ArcMEDIASなんかは性別問わず売れると思うのです。
なぜ敢えて女性だけに特化した機種を開発するのか。

自分は完全にスペック重視なので、デザインが多少劣っても性能が高ければ満足します。
それと同じで、女性ならではの機種を持つのもステータスの一つなんでしょうか。

日本ならではの考え方ですが、選択肢が増えるのは良い事です!

また、少し前の記事ですが
サムスンの新スマートフォン Galaxy W / M / Y 発表。新命名規則も明らかに

というわけでGalaxy各シリーズの最新機種がお目見えしました。
また、命名規則に関しては

“S” (スーパースマート) – Galaxy Sのように、サムスンモバイル製端末の頂点に位置するフラッグシップにのみ使われる。
“R” (ロイヤル / リファインド) – プレミアムモデル。パワー、パフォーマンス、プロダクティビティの組み合わせ。
“W” (ワンダー) – 高品質な戦略モデル。スタイルと性能のバランスを求める人に。
“M” (マジカル) – 経済的な価格で高い性能のモデル。
“Y” (ヤング) – エントリーモデルまたは戦略モデル。新興市場や若年層など、価格に敏感な消費者向け。

さらに、これにいくつかのインジケータが追加される場合があります。そちらは:
“Pro” – QWERTYキーボード採用モデル。
“Plus” – 既存モデルの改良型。
“LTE” – 高速な次世代通信形式 LTE (ドコモで言う Xi ) に対応するモデル。

engadgetさんより転載)

S ProやR LTEといった命名になるんですね。
他国では販売規制が掛かったりで大変そうですが、
フラッグシップの最先端を走る(事がある)サムスンには頑張って欲しいものです!

でもハードウェアキーはシリーズとして常に用意しててもいいと思うんですよね。
やっぱり長文はソフトキーよりハードキーの方がミスが大幅に少ないです(T▽T;)

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